福岡 ユニットバスリフォーム(戸建て住宅/冷たかったタイル浴室) 福岡市南区高宮

  • 2017.04.04 Tuesday
  • 15:19

 

■福岡市南区高宮 タイル風呂からユニットバスへ リフォームしました。

福岡 不動産・リフォーム会社 博多の建築士三兄弟

(福岡県宅地建物取引業協会会員・TOTOリモデルクラブ会員・西部ガスリビング指定販売店)

 

 

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どんな工事をしているの〜?

 

■戸建て住宅の浴室のリフォーム事例の紹介です。

工事の様子を中心にご紹介したいと思います。

 

↓浴室工事のビフォー・アフター (工事途中からの写真です。)

 

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こんなにキレイになります。

 

■ご相談の内容

以前からお付き合いのあるお得意様からのご相談です。

「30年を超える住宅です。」

「浴室・洗面脱衣室・給湯設備が古く使いにくくなっているので、相談に乗ってもらいたい。」

「浴室はタイル床が冷たく、洗面脱衣室の床の状態が悪い。」

「快適にお風呂に入れるようにしてほしい!」

 

ご相談ありがとうございます!

早速、専門診断へお伺いします。 何でもご相談ください!

 

↓専門診断 タイル製の浴室

 

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ステンレス製の浴槽: 表面の金属は、ステンレスらしくキレイに輝いていますが、冷たさを感じます。

 

壁と、床は、上質な磁器タイルが貼られています。高級な仕様ですが、とっても冷たい。

 

天井は、樹脂製のバスリブが貼られています。

 

↓浴室のタテヨコの寸法を確認して、どのサイズのユニットバスが入るの検討します。

 

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※写真で測定している横幅が、ユニットバスのサイズに影響しました。

 (左右のタイルを剥ぎ落さないと、規定のサイズのユニットバスが入りません。)

 

洗面脱衣室の床は、下地の板が湿気により傷んでいます。 歩くと、少し下がる感覚でした。

床の補修工事も必要です。

 

↓浴室には、段差が20cmほどあります。

 

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安全のためにも、段差の無いユニットバスをご提案したいと思います。

 

↓現在、引違のアルミ製の扉があります。

お客様より、リフォーム後も「 引違にしたい 」ご要望がありました。

 

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浴室には、大きめの換気用の窓があります。

この窓の取り替えが必用か、検討が必要です。

 

↓ホーロー製の洗面台は、塗膜が劣化しています。 シャワーが使えるようにしたい。

 

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↓浴室の各部分の寸法を細かくチェックします。

 

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↓窓付きの浴室は、窓を開ければ換気が出来るせいか、換気能力の小さい換気扇が付いていることが多いようです。

 

 換気扇は故障していました。

 

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浴室の換気扇は、浴室・脱衣室まわりの木部を腐食から守ることに役立ちます。

 

24時間換気をおススメします!

 

↓脱衣室の天井は、以前の電気工事の際に雑に切り口が残されていました。 (別会社の仕事。)

何とかキレイにしてあげたい!

 

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↓屋外スペース:浴室の窓の外側には、防犯用の格子が付いています。

 

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お客様と相談して、予算を抑える目的から、アルミサッシを再利用する計画で進めることにしました。

 

↓次は、古くなった電気温水器を確認します。

 

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電気温水器の廻りは、木材と、樹脂製波板で囲んでありました。

 

商品の取り替えに必要なスペースがあるのか確認。

 

↓ナショナル製の電気温水器 型式:DH−4668 タンクの容量は、460 Lです。

 

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旧式の電気温水器から、エコキュートへ交換したいと思います。

 

↓エコキュートへの交換のご提案。

 

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浴室内の配管が古くなっているので、エコキュートから配管をつなぎ直します。

 

(給水・給湯・ふろ配管をつなぎ直すと、これから10年〜20年安心してお使いいただけます。)重要!

 

↓今回のユニットバスの提案はこちら!

 

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飾らずスタンダードな仕様です。

 

 

↓ユニットバスの平面図。 現地で確認した寸法を元に、設置可能なユニットバスをご提案します。

 

下が、入り口側。 左が窓側です。

 

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↓ユニットバスの断面図。

 

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洗面脱衣室と、ユニットバス床面の 高さの差は、わずかになります。

 

↓ユニットバスの断面図。 正面に窓が設置されます。

 

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ユニットバス下の土間面は、赤いラインまで下げないといけません。

現在のタイル土間から、約20cm掘り下げイメージです。

 

↓次は、洗面化粧台。 吊戸棚もご提案することにしました。

 

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使いやすい横幅75cmの洗面化粧台です。

 

壁面に、シャワー水栓が設置してあるのと、広いシンクが特徴です。

見た目がスッキリとする三面鏡がおススメです。

 

↓洗面脱衣室の床材は、クッションフロアを使用します。

お客様のお好みでラルフビーチを選びました。

 

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↓クッションフロア。 特徴のある木目の模様です。

 

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↓洗面脱衣室の壁紙は、装飾の少ないシンプルなものを選びました。

 

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↓住宅設備4点と合わせて、内装もキレイにしました♪

 

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今回は、ユニットバス・洗面化粧台・エコキュート・便器・ウォシュレットの交換をご提案♪

 

新築から同じ時間が経過した住宅設備は、だいたい同じ時期に機能性が下がります。

同じタイミングで交換をすることで、将来のメンテナンス費用を抑えることにつながることが多いです。

 

↓ユニットバスの提案書

 

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今回は、クリナップのユアシスをお選びいただきました。 ユニット内の保温性が特徴!

 

↓洗面化粧台の提案書

 

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今回は、クリナップ製のファンシオをお選びいただきました。

 

最初のご相談から、ショールームのご見学、ご提案、ご検討の期間を合わせると、3週間ほどかかりました。

いろいろと、お打ち合わせを進めて、ご依頼いただくことになりました。

 

ご依頼、誠にありがとうございます!

頑張って、キレイに工事をいたします!

 

商品をメーカーへ発注をして、2週間後、ユニットバスの納品の3日前に、解体工事に入りました。

1日目:浴室の解体

2日目:浴室の下地調整・土間づくり

3日目:コンクリート土間の養生

4日目:ユニットバス本体は、メーカーの責任施工!

 

↓それでは、工事を始めます!

 

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最初に、床面のタイルをハツリ取ります。

 

↓左右の壁は、横幅を確保するために、タイルを撤去します。

 

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↓換気窓のアルミサッシは、そのまま残します。

 

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出入り口の引違い戸と、間仕切り壁を撤去します。

 

↓不要な天井のバスリブも撤去しました。 天井裏が見えます。

 

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換気扇も撤去しました。 ここへ、新しい換気扇の排気口を繋ぎます。

 

↓床のタイルを剥がずと、ステンレス浴槽も取り外せます。

 

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洗面脱衣室の床材も撤去します。

 

↓窓側のタイルは、表面のタイルのみをハツリ撤去します。

 

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黄色いタイルは、予算を抑えるためにそのまま利用しました。

 

↓天井と、垂れ壁を撤去しました。 下地は、土壁で作られていて、仕上げは漆喰でした。

 

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↓洗い場まわりの土砂を取り除くと、浴槽が取り外せます。

 

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ステンレス製のため、思った以上に軽く感じました。

 

廊下から搬出します。

(浴室から、屋外までの搬出ルートを確保するために、廊下の扉を取りはずしたりする事もあります。)

 

↓浴槽の下は、だいたいこのようになっています。

(ここの排水管が詰まっていることもあります。)

 

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↓窓側壁の表面タイルを撤去しました。

 

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↓浴槽下のコンクリートもハツリ撤去して、排水管を取り出しました。

 

新規の排水管を延長していきます。

 

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↓排水管の延長工事中です。 丸の位置まで排水管を延長します。

 

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↓斜線部分は、ユニットバスの脚などが配置されるので、配管ができません。

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↓コンクリート土間の設置準備。 水平面の高さを設定しています。

 

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↓レーザーで高さを設定して、水平を確保します。

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↓各ポイントへ水平面を設定します。

 

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↓コンクリートの下地として、砂利をまきました。

 赤丸の部分から、給水・給湯・ふろ配管・リモコン配線を 新しく引き直します。

 

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↓古い配管は、鉄管だったため閉じて使わないことにしました。

エコキュートも合わせて交換をすることで、それぞれを繋ぐ配管も交換できます。

セットで見直すことをおススメします。

 

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規定の場所へ、新しいリモコンの配線を準備。

 

↓次は、洗面脱衣室。 床の下地材を撤去しました。

半数の骨組み(根太)が、本来の強度を無くしていました。 湿気による影響と考えられます。

 

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同じサイズの骨組みで補強します。

 

↓根太を補強して、床下地材を仮置きしています。

ユニットバス本体の設置完了後に、本格的な床の工事を行います。

 

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↓コンクリートを打設しています。 コンクリートは、セメント・砂・砂利・水を混ぜて固めます。

 

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赤いレーザーの基準を利用して、水平面にしていきます。

 

↓コンクリートを、金コテで仕上げました。

コンクリートが固まるのを待ってから、ユニットバスを設置します。

 

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↓ユニットバス設置前 浴室上部

 

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屋内の下準備が出来ました。

コンクリートが固まるのを待ちます。

後日、屋内の配管を済ませて、ユニットバスを組み立てます。

 

↓屋外の工事です。 電気温水器を撤去します。

 

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↓電気温水器の撤去後、床面の汚れを洗い流しました。

 既存の土間コンクリートを利用して、固定用のアンカー3本を設置します。

 

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↓設置予定のエコキュートの梱包写真。(高宮店で撮影。)

 三菱製エコキュート 型式: SRT−WT372

 

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↓貯湯ユニット本体を、アンカーボルトで固定しました。

 

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↓貯湯ユニットの正面図 以前よりコンパクトになっています。

 

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繋ぎ口が数多くあります。 それぞれキッチリと接続します。

 

↓右隣には、ヒートポンプユニットを設置しました。

 

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↓ヒートポンプユニットの正面図

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↓配管の接続が終わったら、正面の蓋を閉じます。

 

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↓丸印の裏に浴室の穴があります。

 配管・配線を新設しています。

 

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↓新しい配管のイメージ図です。

 

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↓配管と、配線を束ねて、キレイに化粧カバーをしました。

 

 

 

↓壁に開けた穴も、化粧プレートで埋めました。 キレイに仕上がりました。

 

 

 

 

↓屋外の工事が完了しました。 エコキュート本体の設置完了! 残るは、電源工事・・・

 

 

 

↓電気工事を行いました。

電気温水器の時には、屋外にタイマーを設置していましたが不要になるので撤去しました。

これからは、エコキュート内臓のタイマーで電気を管理します。

 

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↓電気配線のイメージ。

旧式の電気温水器から、エコキュートへ交換するために、電源ルートの新設が必要です。

 

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後日、ユニット内の給水・給湯配管を行い、ユニットバスの設置工事を行いました。

 

↓ユニットバスが設置されました。 出入り口の写真

 

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ユニットバス本体は、右側の隙間を見ると、既存のタイルを撤去して、やっと新設できたことが分かります。

 

ギリギリの設置でした。

 

↓換気扇用のリモコンの設置準備中。

引戸のため、正面の脇壁が少なくリモコンが設置できません。

いろいろと設置場所を検討した結果、右側に引き出すことにしました。

 

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↓ユニットバス出入り口の上部、垂れ壁を作っています。

 

天井の下地はそのまま。 後ほど、壁紙を貼ります。

 

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↓細かい所までキレイに施工 ♪

 

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↓壁の石膏ボードを張り進めます!

 

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↓次は、洗面脱衣室の床の工事!

 

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洗面化粧台と、洗濯防水パンの排水管の手直しをしています。

 

↓コーナーの骨組み(根太)も補強します。

 

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↓洗濯防水パンも交換しました。

 

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↓床の下地材を張り終えて、クッションフロアを貼る準備をしました。

 

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排水用の穴を2か所開けています。

 

↓洗面脱衣室の天井面。 パテ埋めで、キレイに下地が出来ました。

 

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↓壁面の下地もキレイに準備。

 

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↓仕上げ工事の前に、キレイにお掃除します♪

 

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↓クロスと、クッションフロアの工事が完了。 キレイに変身!

 

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↓タイルは、以前のままですが、とってもキレイに見えます。

 

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↓とっても明るくなりました。

 

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↓動きも軽い引戸の扉

 

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↓隅々までキレイになりました。

 

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↓クッションフロアも良い感じ。

 

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↓洗面化粧台の仕上げ工事 配管を接続しています。 最終調整

 

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↓こんな洗面化粧台です。

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↓広々シンクと、シャワー水栓がおすすめ!

 

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↓吊戸棚の収納量 大 お役に立ちます。

 

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↓三面鏡の背面には、収納がいっぱい。

 

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↓くもり止め機能付き

 

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↓水を出してみます。 軽いレバーで吐水できます。

 

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↓手元レバーで簡単にシャワーへ切り替わります。

 

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↓シャワーを引き出して、使用することもできます。

 

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↓吊戸棚を設置するために、背面の壁を補強しています。 吊戸棚は、とっても役に立つ!

 

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↓軽い引戸 こんなイメージ…

 

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↓出入り口の段差はわずか。

 

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↓手すりも付いて、浴槽の高さも低くて 何かと安全に配慮してあります。

 

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↓可動式のシャワーフック

 

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↓広々とした浴槽です。

 

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↓フタ置きが浮いたいるのも良いですね。

 

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↓ランドリーバーを使って、洗濯ものの乾燥が出来ます。

 

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↓既存のアルミサッシを利用しても、キレイに納めることが出来ました。

 

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↓額縁もキレイに納まりました。

 

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↓窓を扱わないことで、コストダウンを実現しました。

 

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↓スタンダード仕様ながら、使いやすい混合水栓を採用。

 

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↓洗面器を置ける台

 

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↓大きめのシャワーヘッドで、水滴が広がります。

 

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↓エコキュートのリモコンは、扱いやすい高さに設置しました。

 

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↓浴室乾燥機のリモコンです。 換気・暖房・乾燥・24時間換気 機能

 

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浴室は、24時間換気をおススメします。

 

↓天井面の 浴室換気乾燥機

 

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ユニットバスの工事写真はここまでです。

 

↓隣のトイレの 便器の交換と、床のリフォームをしました。

 

(同じクッションフロアを貼りました。)

 

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ご依頼、誠にありがとうございました。

 

 

↓ユニットバスの イメージ写真1

 

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↓ユニットバスの イメージ写真2

 

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↓ユニットバスの イメージ写真3

 

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↓あなたの生活のイメージをお聞かせください!

 

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住宅設備アドバイザーが、専門診断へお伺いします♪

 

 

↓安心・快適になる♪ ユニットバス リフォーム

 

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あなたのお困りごとをお聞かせください。 ご連絡をお待ちしております。

 

■トライクルハウス株式会社

 

■電話:092-791-1801

 

■住所:福岡市南区高宮1丁目9-18

 

■営業時間

平日 :午前9時〜午後7時

土曜日:午前9時〜午後5時

日曜日・祝日:休日

ご訪問の日時は、お気軽にご相談ください。 

 

 

↓トライクルハウス株式会社ホームページ  博多の建築士三兄弟

http://www.tricyclehouse.co.jp/index.html

 

 

↓クリナップ バスルーム ホームページ 「ユアシス」

https://cleanup.jp/bath/yuasis/index.shtml

 

 

福岡 住宅リフォーム ご実家の別宅を自分好みに♪ 福岡県春日市

  • 2017.03.04 Saturday
  • 16:15

■福岡県春日市 中古住宅のリフォームをしました。

 

福岡 不動産・リフォーム会社 博多の建築士三兄弟

(福岡県宅地建物取引業協会会員・TOTOリモデルクラブ会員・西部ガスリビング指定販売店)

 

 

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いつも「博多の建築士三兄弟」ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

年末年始と、忙しい時期を乗り切り、数か月ぶりのブログの更新になりました。

(このブログを通して、多くのお仕事をいただくことが出来ました。)

(ありがとうございます。)

 

■中古住宅のリフォーム事例のご紹介です。

 

昨年の春、福岡県春日市にお住まいのご家族より、住宅リフォームのご相談を受けました。

メールでの相談を受けた際は、住む場所を模索されていました。

ご相談の内容は、住まいの候補として、「おばあちゃんの家」を、

もう一度キレイに出来るのか? という内容でした。

 

重要だったのは、「最低限の改修プランが欲しい」 という点です。

(最低限の住環境を整えつつ、低予算の改修計画)

 

住まいづくりのひとつの例として、参考にしていただけたらと思います。

それでは、気合を入れて頑張ります! 

 

 

↓キッチンの ビフォーアフター!

 

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↓福岡のくらしサポート 中古住宅・不動産探しから リフォーム・設備交換まで

 

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↓今回のコンセプトは、おばあちゃんの家を引き継ぐ! お金を掛けずにプチリフォームして住まう♪

 

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↓最初にメールをいただいたのは、昨年の4月  じっくりとお客様の歩幅で計画を進めました。

 少し休憩を時期もありましたが、3月のご入居を予定しています。

 

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↓博多の建築士三兄弟 建築士&住宅設備アドバイザーの仕事

 

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↓建物の専門診断から、以下のリフォームを行うことになりました。

 

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↓まずは、リフォーム後の様子から ご覧いただけたらと思います。

 

 リビングルームの様子。

 

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主要な建具はそのままに、床・壁・天井をキレイにしました。

 

 

↓出来るだけお金を掛けずに、システムキッチンを交換しました。

 

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使用した商品は、リクシル製の「パッとりくん・取り替えキッチン」です!

 

 

↓トイレのリフォーム

 

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奥様と、お子様で決めた壁紙を使用しています。

使用した商品は、TOTO製の「ピュアレストEX」です!

 

 

↓浴室のリフォーム

 

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浴室は、お金を掛けずに、シャワー水栓・換気扇・LED照明の交換を行いました。

重要なの点は、浴槽とタイルの隙間を埋める防水・シーリングを行った点です。

 

 

↓洗面脱衣室も内装をキレイにして、洗面化粧台もリフォームしました。

 

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洗面化粧台は、奥様のご希望で選びました。

使用した商品は、クリナップ製「FANCIO・ファンシオ」です!

 

 

↓長年、使われていなかった給湯器は故障していました。

 

ガス代を抑える、ガス給湯器・エコジョーズを採用しました。

 

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給湯器の能力を16号から、20号に上げました。

使用した商品は、ノーリツ製「給湯専用エコジョーズ20号 オートストップ機能付き」です!

重要な点は、キッチンの横にリモコンを追加した点です。

(リモコンで、キチンと湯温を管理すると、ガス料金も抑えられます。)

 

 

リフォーム後の写真は、ここまでです。

 

 

↓ここからは、以前の状態を見てもらいたいと思います。

(リフォームの前後の状態が確認できます。)

 

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↓20年以上使用した壁紙は、くすんでいます。

 

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↓長年使用してきたフローリングの一部が傷んでいました。

 

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↓木製の建具には、ガラスが使用されています。 割れない樹脂板へ交換したいと思います。

 

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↓フォーリングは、低価格ながらキレイな仕上がりになる、クッションフロアを上から貼ることにしました。

 

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使用した商品は、サンゲツ製の「Hフロア・クッションフロア」です。

 

 

↓壁紙は、壁と天井で貼り分けることにしました。

 

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一般壁は、凹凸のある表情にしました。

 

 

↓天井の壁紙は、スタンダードな商品を選びました。

 

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使用した商品は、トキワ製の「パインブルS」です。

トキワ工業は、自社製造メーカーで、個人的にも品質の良さを感じ、信頼しているメーカーです。

 

 

 

↓リフォーム後のリビングルーム

 

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建具のガラスを、樹脂板に交換しました。(割れ防止です。)

 

 

↓リビングルームは、2階にありました。

 

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↓収納部床面にも、クッションフロアを貼っています。

 

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↓以前のキッチンは、木部が傷んでいました。

 

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↓IHコンロは可動式で、簡易的なコンロ台になっていました。

 

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↓手元灯のカバーは壊れて露出状態。 ちょっとくすんだ状態のキッチンです。

 

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↓換気扇は、プロペラファンで紐を引くと作動するタイプです。

 

電源もコンセントも露出している点が気になります。

 

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↓早速ですが、工事中 200Vの電源を天井から引き回して配線しました。 自社施工♪

 

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↓工事中 吊戸棚を撤去すると、柱などが露出して見えました。

 

木製の板を横張して、吊戸棚を取り付けることにしました。

 

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↓リフォーム後、 天井照明を消しても、LEDの手元灯と レンジフードのLED照明が、明るく照らしてくれます。

 

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↓一体型のカウンターに、ビルトインIHコンロを設置しました。

 

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↓配線を見えなくすることで、キッチンがすっきりしました。

 

 給湯器のリモコンを新設することで、生活の質が上がりました。

 

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↓TOTO製 浄水機能付き シャワー水栓 に取り替えました。

 

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これからは、浄水機能付きのシャワー水栓が定番になると思います。 おススメです!

 

 

↓水栓は、シャワーと、吐水の切り替えが出来て、左右に首振りできます。

 

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↓IHコンロは、三菱製のスタンダードモデルを選びました。

 

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↓IHコンロは、3口です。

 

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↓IHコンロの操作面。

 

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↓シンク下の写真です。

 

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↓次は、トイレの様子を・・・ 以前は、古くなったTOTO製のトイレ スタンダードスタイル。

 

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↓床のクッションフロアも くすんでいます。

 

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屋内のコンセント・スイッチは、全て交換します。

 

 

 

↓トイレの壁紙は、淡いグリーンのストライプを選びました。

 

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↓クッションフロアは、清潔感のある 淡いホワイト 石目調にしました。

 

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↓シルバーのタオルかけ、ペパーフォルダーなど 光ものはすべて交換しました。

 

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↓ペーパーフォルダーは、ご家族のご希望で、IKEA製を使用しました。

 

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↓LED照明と、換気扇を交換して、清潔感のある 明るいトイレになりました。 

 

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↓次は、浴室です。 汚れていますが、これからキレイになります!

 

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↓特殊な取付になっていて、新設の配管を回転させると、ステンレスの浴槽に当たっていしまいます。

 

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↓換気扇は、長年の使用で汚れています。 吸い込む力も弱くなっているように感じます。

 

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↓昔ながらの蛍光灯照明も交換したいと思います。

 

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↓大規模な工事は行わずに、最低限の工事を行います。

 

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↓節水型のシャワー水栓へ取り替えました。

 

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水栓の配管部分は、特殊な部材を使用して接続しました。

 

 

 

↓LED照明に交換して、浴室が明るくなりました。

 

(デジタルカメラで撮影すると、暗く感じられますが、 とっても明るくなりました!)

 

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↓タイルは、漂白剤の原液で漂白するとキレイになりました。

 

ステンレスの浴槽は、ステンレス専用の研磨剤で、磨き上げました。

 

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↓以前の洗面化粧台は、何かと古いイメージ。 パッと、明るくしたい!

 

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↓2バルブで、シャワーの機能はありません。

 

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↓長年の汚れと、水漏れによる床面のダメージがありました。

 

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↓工事中の様子です。 床と、壁をキレイに仕上げて、洗面化粧台を設置します。

 

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洗面化粧台を撤去すると、幅木がありませんでした。 (設置後に、隙間を新しい幅木で埋めました。)

 

 

 

↓洗面化粧台を交換しました。 収納量も増えました!

 

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↓曇り止め付きで、シャンプー時も安心です。

 

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↓一般の吐水時

 

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↓シャワー使用時

 

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↓引き出しもできます。

 

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↓洗面脱衣室は、床も壁もキレイになりました。

 

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↓ガス給湯器の工事前 リモコンもありませんでした。

 

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↓機能も能力も上げたせいか、大型になりました。

 

  16号から20号へ! エコジョーズにしました。

 

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↓お湯はり機能の付いたリモコンも新設しました。

 

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工事前後の写真は、ここまでです。

 

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

 

↓お施主様、お気遣いありがとうございました。 涙・・・

 

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メンテナンスのご依頼をお待ちしてしておきます。

 

ありがとうございます。

 

 

 

↓ご家族の目線で、良質なリフォームいたします。

 

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これで、プチリフォームのご報告は終わります。

長くご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

 

■博多の建築士三兄弟の提案する 住宅リフォーム!

リフォームでは、お金を掛けずに、最大限の効果が得られました。

 

 

これから中古住宅の購入をご検討の方は、こちらのホームページも参考にしてください!

↓トライクルハウス株式会社のホームページ

http://tricyclehouse.co.jp/

 

↓不動産部のホームページ

http://tricyclehouse.co.jp/real_estate.html

 

 

トライクルハウスの電話番号は 092-791-1801 お気軽にご相談ください。

福岡 博多の建築士三兄弟 2017年 年末年始

  • 2016.12.27 Tuesday
  • 10:28

【住まいの事なら♪ 博多の建築士三兄弟】ブログを ご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

2017年1月5日から営業いたします!

 

 

ご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

博多の建築士三兄弟は、平成21年2月に会社を設立して、まもなく8年が経ちます。

2016年12月末の節目を迎えられたことに、感謝いたします。

皆さま 誠にありがとうございます!

 

これからも、『豊かな食卓をつくる!』…

皆さまのお役にたてる情報を、発信できたらと思います。

博多の建築士三兄弟(中島三兄弟)

 

↓トライクルハウス株式会社のホームページリンク

http://tricyclehouse.co.jp/index.html

 

 

福岡 大野東中学校 校区内の住宅用地を探しています!博多の建築士三兄弟

  • 2016.10.08 Saturday
  • 14:28

福岡 博多の建築士三兄弟の不動産情報 2016年10月8日

 

■福岡県 大野東中学校 校区の住宅用地を探しています!

 

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博多の建築士三兄弟 不動産部の中島只義(次男)です。

 

大野城市にお住まいのお客様より、新築住宅の住宅用地のご相談をいただきました。

 

2017年来春の新生活に向けて、不動産を探しています!

 

 

 

↓詳しい内容は、こちらから!!

 大野東中学校 校区内のお住まいに、チラシの配布を配布しています。

 不動産の売却をご検討の方は、ご相談ください! 価格査定無料! 秘密厳守でお伺いします。

 

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購入予定のご家族は、50坪から80坪の住宅用地を探しています。

入居の時期は、来年の4月までが目標ですが、「夏休み明けの入居」も視野に入れて検討しています。

 

土地に充てられる予算は、1500万円程度です。

既に建物が建っている場合には、その建物の解体費用を除いた価格が、希望価格になります。

詳しくは、中島までご相談ください。

 

 

 

 

↓来年の入学に間に合わせたい! チラシの配布途中に、記念撮影! 

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↓大野城市立 大野東中学校 

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↓大野東中学校の校区 歩き回って、良い土地を探しています!

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↓大野城市 大池・大城・乙金・乙金台(写真に間違いがありました。)・川久保・乙金東・筒井・錦町

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↓九州自動車道 太宰府インターチェンジの北側のエリアです。

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↓大野東中学校の地図は、こちら!

https://www.google.co.jp/maps/place/%E5%A4%A7%E9%87%8E%E5%9F%8E%E5%B8%82%E7%AB%8B%E5%A4%A7%E9%87%8E%E6%9D%B1%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1/@33.5431383,130.4879079,17z/data=!4m12!1m6!3m5!1s0x35419a8a82479943:0x467520ea7a64ce68!2z5aSn6YeO5Z-O5biC56uL5aSn6YeO5p2x5Lit5a2m5qCh!8m2!3d33.5431338!4d130.4900966!3m4!1s0x35419a8a82479943:0x467520ea7a64ce68!8m2!3d33.5431338!4d130.4900966?hl=ja

 

 

↓該当地区のポストへ投函中♪♪

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↓2017年2月22日追記:

 

 

↓2017年2月22日追記:2016年の9月にご相談を受けてから5か月、やっと希望していた土地が見つかりました。

 不動産売買契約書も済ませて、リフォームの打ち合わせを進めています。

 4月の入学式には間に合いませんが、思い通りの住まいが出来そうです!

 ありがとうございます!

 

 

 

■博多の建築士三兄弟の不動産
↓トライクルハウス株式会社のホームページ

 

http://tricyclehouse.co.jp/real_estate.html

 

 

高宮店:福岡市南区高宮1−9−18

 

電話番号:092−791−1801

 

不動産担当 一級建築士の中島まで!

 

 

福岡 糸島市瑞梅寺の不動産情報 田舎暮らしの土地

  • 2016.02.27 Saturday
  • 14:50
福岡 博多の建築士三兄弟の不動産情報 2016年2月27日

■田舎暮らしの土地 糸島市瑞梅寺の物件をご紹介します。専任媒介物件




↓【豊かな食卓をつくる】博多の建築士三兄弟 不動産


↓福岡市瑞梅寺の土地をご紹介します!
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↓2016年2月25日現在  広告の有効期限2016年3月25日まで



↓土地の配置図  入り口は、狭いのですが奥に広々とした敷地があります。
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↓場所は、糸島市の南部



↓アクセスには、糸島市の農産物直売所で有名な「伊都菜彩」につながる563号線を利用。
 JR波多江駅が最寄り駅になります。



↓志賀神社のふもと 糸島市コミュニティバス 瑞梅寺バス停より徒歩4分
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↓別の地図で見ると… 
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↓グーグルマップのリンク 志賀神社の住所:糸島市瑞梅寺1182
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%80%92819-1581+%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%B3%B8%E5%B3%B6%E5%B8%82%E7%91%9E%E6%A2%85%E5%AF%BA%EF%BC%91%EF%BC%91%EF%BC%98%EF%BC%92+%E5%BF%97%E8%B3%80%E7%A5%9E%E7%A4%BE/@33.5135323,130.2388199,17z/data=!3m1!4b1!4m2!3m1!1s0x3541c1ec2300e299:0xf228a2229f88025e


↓近隣に、志賀神社があります。 対象不動産から山の上方に約100m
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↓対象不動産の北側の出入り口です。 約3mの間口があります。
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↓細道の先に、ひろびろとした敷地が見えてきました。
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↓東側を望むと、隣地の屋根と、開かれた景色が見えます。
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↓南側を望むと、敷地の先に志賀神社へ向かう公道が見えます。
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↓南側の公道から、北側の敷地を望む。
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↓南側の公道より、東側を望む。
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↓小川が流れています。
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↓東側の境界線には、石積みがされています。
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↓この通路は、公道ではない里道です。
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↓出入口の通路は、コンクリートで舗装してあります。
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↓敷地から、南側の景色を望む。
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↓志賀神社の案内
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↓志賀神社の案内
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↓志賀神社のイチョウ 推定樹齢350年以上 住所:糸島市瑞梅寺1182
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↓パワースポット 志賀神社のイチョウ
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↓豊かな田舎暮らしをイメージしてみませんか?
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以前、新築の家づくりをイメージした図面です。



■この土地情報は、福岡県宅建協会のホームページでも広告しています。

↓ご覧ください!
http://www.f-takken.com/freins/items/98302423?1456550915631
 
 
 


■博多の建築士三兄弟の不動産
↓トライクルハウス株式会社のホームページ
http://tricyclehouse.co.jp/