2017.04.04 Tuesday

福岡 ユニットバスリフォーム(戸建て住宅/冷たかったタイル浴室) 福岡市南区高宮

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    ■福岡市南区高宮 タイル風呂からユニットバスへ リフォームしました。

    福岡 不動産・リフォーム会社 博多の建築士三兄弟

    (福岡県宅地建物取引業協会会員・TOTOリモデルクラブ会員・西部ガスリビング指定販売店)

     

     

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    どんな工事をしているの〜?

     

    ■戸建て住宅の浴室のリフォーム事例の紹介です。

    工事の様子を中心にご紹介したいと思います。

     

    ↓浴室工事のビフォー・アフター (工事途中からの写真です。)

     

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    こんなにキレイになります。

     

    ■ご相談の内容

    以前からお付き合いのあるお得意様からのご相談です。

    「30年を超える住宅です。」

    「浴室・洗面脱衣室・給湯設備が古く使いにくくなっているので、相談に乗ってもらいたい。」

    「浴室はタイル床が冷たく、洗面脱衣室の床の状態が悪い。」

    「快適にお風呂に入れるようにしてほしい!」

     

    ご相談ありがとうございます!

    早速、専門診断へお伺いします。 何でもご相談ください!

     

    ↓専門診断 タイル製の浴室

     

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    ステンレス製の浴槽: 表面の金属は、ステンレスらしくキレイに輝いていますが、冷たさを感じます。

     

    壁と、床は、上質な磁器タイルが貼られています。高級な仕様ですが、とっても冷たい。

     

    天井は、樹脂製のバスリブが貼られています。

     

    ↓浴室のタテヨコの寸法を確認して、どのサイズのユニットバスが入るの検討します。

     

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    ※写真で測定している横幅が、ユニットバスのサイズに影響しました。

     (左右のタイルを剥ぎ落さないと、規定のサイズのユニットバスが入りません。)

     

    洗面脱衣室の床は、下地の板が湿気により傷んでいます。 歩くと、少し下がる感覚でした。

    床の補修工事も必要です。

     

    ↓浴室には、段差が20cmほどあります。

     

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    安全のためにも、段差の無いユニットバスをご提案したいと思います。

     

    ↓現在、引違のアルミ製の扉があります。

    お客様より、リフォーム後も「 引違にしたい 」ご要望がありました。

     

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    浴室には、大きめの換気用の窓があります。

    この窓の取り替えが必用か、検討が必要です。

     

    ↓ホーロー製の洗面台は、塗膜が劣化しています。 シャワーが使えるようにしたい。

     

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    ↓浴室の各部分の寸法を細かくチェックします。

     

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    ↓窓付きの浴室は、窓を開ければ換気が出来るせいか、換気能力の小さい換気扇が付いていることが多いようです。

     

     換気扇は故障していました。

     

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    浴室の換気扇は、浴室・脱衣室まわりの木部を腐食から守ることに役立ちます。

     

    24時間換気をおススメします!

     

    ↓脱衣室の天井は、以前の電気工事の際に雑に切り口が残されていました。 (別会社の仕事。)

    何とかキレイにしてあげたい!

     

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    ↓屋外スペース:浴室の窓の外側には、防犯用の格子が付いています。

     

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    お客様と相談して、予算を抑える目的から、アルミサッシを再利用する計画で進めることにしました。

     

    ↓次は、古くなった電気温水器を確認します。

     

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    電気温水器の廻りは、木材と、樹脂製波板で囲んでありました。

     

    商品の取り替えに必要なスペースがあるのか確認。

     

    ↓ナショナル製の電気温水器 型式:DH−4668 タンクの容量は、460 Lです。

     

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    旧式の電気温水器から、エコキュートへ交換したいと思います。

     

    ↓エコキュートへの交換のご提案。

     

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    浴室内の配管が古くなっているので、エコキュートから配管をつなぎ直します。

     

    (給水・給湯・ふろ配管をつなぎ直すと、これから10年〜20年安心してお使いいただけます。)重要!

     

    ↓今回のユニットバスの提案はこちら!

     

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    飾らずスタンダードな仕様です。

     

     

    ↓ユニットバスの平面図。 現地で確認した寸法を元に、設置可能なユニットバスをご提案します。

     

    下が、入り口側。 左が窓側です。

     

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    ↓ユニットバスの断面図。

     

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    洗面脱衣室と、ユニットバス床面の 高さの差は、わずかになります。

     

    ↓ユニットバスの断面図。 正面に窓が設置されます。

     

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    ユニットバス下の土間面は、赤いラインまで下げないといけません。

    現在のタイル土間から、約20cm掘り下げイメージです。

     

    ↓次は、洗面化粧台。 吊戸棚もご提案することにしました。

     

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    使いやすい横幅75cmの洗面化粧台です。

     

    壁面に、シャワー水栓が設置してあるのと、広いシンクが特徴です。

    見た目がスッキリとする三面鏡がおススメです。

     

    ↓洗面脱衣室の床材は、クッションフロアを使用します。

    お客様のお好みでラルフビーチを選びました。

     

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    ↓クッションフロア。 特徴のある木目の模様です。

     

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    ↓洗面脱衣室の壁紙は、装飾の少ないシンプルなものを選びました。

     

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    ↓住宅設備4点と合わせて、内装もキレイにしました♪

     

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    今回は、ユニットバス・洗面化粧台・エコキュート・便器・ウォシュレットの交換をご提案♪

     

    新築から同じ時間が経過した住宅設備は、だいたい同じ時期に機能性が下がります。

    同じタイミングで交換をすることで、将来のメンテナンス費用を抑えることにつながることが多いです。

     

    ↓ユニットバスの提案書

     

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    今回は、クリナップのユアシスをお選びいただきました。 ユニット内の保温性が特徴!

     

    ↓洗面化粧台の提案書

     

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    今回は、クリナップ製のファンシオをお選びいただきました。

     

    最初のご相談から、ショールームのご見学、ご提案、ご検討の期間を合わせると、3週間ほどかかりました。

    いろいろと、お打ち合わせを進めて、ご依頼いただくことになりました。

     

    ご依頼、誠にありがとうございます!

    頑張って、キレイに工事をいたします!

     

    商品をメーカーへ発注をして、2週間後、ユニットバスの納品の3日前に、解体工事に入りました。

    1日目:浴室の解体

    2日目:浴室の下地調整・土間づくり

    3日目:コンクリート土間の養生

    4日目:ユニットバス本体は、メーカーの責任施工!

     

    ↓それでは、工事を始めます!

     

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    最初に、床面のタイルをハツリ取ります。

     

    ↓左右の壁は、横幅を確保するために、タイルを撤去します。

     

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    ↓換気窓のアルミサッシは、そのまま残します。

     

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    出入り口の引違い戸と、間仕切り壁を撤去します。

     

    ↓不要な天井のバスリブも撤去しました。 天井裏が見えます。

     

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    換気扇も撤去しました。 ここへ、新しい換気扇の排気口を繋ぎます。

     

    ↓床のタイルを剥がずと、ステンレス浴槽も取り外せます。

     

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    洗面脱衣室の床材も撤去します。

     

    ↓窓側のタイルは、表面のタイルのみをハツリ撤去します。

     

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    黄色いタイルは、予算を抑えるためにそのまま利用しました。

     

    ↓天井と、垂れ壁を撤去しました。 下地は、土壁で作られていて、仕上げは漆喰でした。

     

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    ↓洗い場まわりの土砂を取り除くと、浴槽が取り外せます。

     

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    ステンレス製のため、思った以上に軽く感じました。

     

    廊下から搬出します。

    (浴室から、屋外までの搬出ルートを確保するために、廊下の扉を取りはずしたりする事もあります。)

     

    ↓浴槽の下は、だいたいこのようになっています。

    (ここの排水管が詰まっていることもあります。)

     

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    ↓窓側壁の表面タイルを撤去しました。

     

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    ↓浴槽下のコンクリートもハツリ撤去して、排水管を取り出しました。

     

    新規の排水管を延長していきます。

     

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    ↓排水管の延長工事中です。 丸の位置まで排水管を延長します。

     

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    ↓斜線部分は、ユニットバスの脚などが配置されるので、配管ができません。

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    ↓コンクリート土間の設置準備。 水平面の高さを設定しています。

     

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    ↓レーザーで高さを設定して、水平を確保します。

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    ↓各ポイントへ水平面を設定します。

     

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    ↓コンクリートの下地として、砂利をまきました。

     赤丸の部分から、給水・給湯・ふろ配管・リモコン配線を 新しく引き直します。

     

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    ↓古い配管は、鉄管だったため閉じて使わないことにしました。

    エコキュートも合わせて交換をすることで、それぞれを繋ぐ配管も交換できます。

    セットで見直すことをおススメします。

     

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    規定の場所へ、新しいリモコンの配線を準備。

     

    ↓次は、洗面脱衣室。 床の下地材を撤去しました。

    半数の骨組み(根太)が、本来の強度を無くしていました。 湿気による影響と考えられます。

     

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    同じサイズの骨組みで補強します。

     

    ↓根太を補強して、床下地材を仮置きしています。

    ユニットバス本体の設置完了後に、本格的な床の工事を行います。

     

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    ↓コンクリートを打設しています。 コンクリートは、セメント・砂・砂利・水を混ぜて固めます。

     

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    赤いレーザーの基準を利用して、水平面にしていきます。

     

    ↓コンクリートを、金コテで仕上げました。

    コンクリートが固まるのを待ってから、ユニットバスを設置します。

     

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    ↓ユニットバス設置前 浴室上部

     

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    屋内の下準備が出来ました。

    コンクリートが固まるのを待ちます。

    後日、屋内の配管を済ませて、ユニットバスを組み立てます。

     

    ↓屋外の工事です。 電気温水器を撤去します。

     

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    ↓電気温水器の撤去後、床面の汚れを洗い流しました。

     既存の土間コンクリートを利用して、固定用のアンカー3本を設置します。

     

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    ↓設置予定のエコキュートの梱包写真。(高宮店で撮影。)

     三菱製エコキュート 型式: SRT−WT372

     

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    ↓貯湯ユニット本体を、アンカーボルトで固定しました。

     

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    ↓貯湯ユニットの正面図 以前よりコンパクトになっています。

     

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    繋ぎ口が数多くあります。 それぞれキッチリと接続します。

     

    ↓右隣には、ヒートポンプユニットを設置しました。

     

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    ↓ヒートポンプユニットの正面図

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    ↓配管の接続が終わったら、正面の蓋を閉じます。

     

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    ↓丸印の裏に浴室の穴があります。

     配管・配線を新設しています。

     

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    ↓新しい配管のイメージ図です。

     

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    ↓配管と、配線を束ねて、キレイに化粧カバーをしました。

     

     

     

    ↓壁に開けた穴も、化粧プレートで埋めました。 キレイに仕上がりました。

     

     

     

     

    ↓屋外の工事が完了しました。 エコキュート本体の設置完了! 残るは、電源工事・・・

     

     

     

    ↓電気工事を行いました。

    電気温水器の時には、屋外にタイマーを設置していましたが不要になるので撤去しました。

    これからは、エコキュート内臓のタイマーで電気を管理します。

     

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    ↓電気配線のイメージ。

    旧式の電気温水器から、エコキュートへ交換するために、電源ルートの新設が必要です。

     

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    後日、ユニット内の給水・給湯配管を行い、ユニットバスの設置工事を行いました。

     

    ↓ユニットバスが設置されました。 出入り口の写真

     

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    ユニットバス本体は、右側の隙間を見ると、既存のタイルを撤去して、やっと新設できたことが分かります。

     

    ギリギリの設置でした。

     

    ↓換気扇用のリモコンの設置準備中。

    引戸のため、正面の脇壁が少なくリモコンが設置できません。

    いろいろと設置場所を検討した結果、右側に引き出すことにしました。

     

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    ↓ユニットバス出入り口の上部、垂れ壁を作っています。

     

    天井の下地はそのまま。 後ほど、壁紙を貼ります。

     

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    ↓細かい所までキレイに施工 ♪

     

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    ↓壁の石膏ボードを張り進めます!

     

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    ↓次は、洗面脱衣室の床の工事!

     

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    洗面化粧台と、洗濯防水パンの排水管の手直しをしています。

     

    ↓コーナーの骨組み(根太)も補強します。

     

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    ↓洗濯防水パンも交換しました。

     

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    ↓床の下地材を張り終えて、クッションフロアを貼る準備をしました。

     

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    排水用の穴を2か所開けています。

     

    ↓洗面脱衣室の天井面。 パテ埋めで、キレイに下地が出来ました。

     

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    ↓壁面の下地もキレイに準備。

     

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    ↓仕上げ工事の前に、キレイにお掃除します♪

     

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    ↓クロスと、クッションフロアの工事が完了。 キレイに変身!

     

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    ↓タイルは、以前のままですが、とってもキレイに見えます。

     

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    ↓とっても明るくなりました。

     

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    ↓動きも軽い引戸の扉

     

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    ↓隅々までキレイになりました。

     

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    ↓クッションフロアも良い感じ。

     

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    ↓洗面化粧台の仕上げ工事 配管を接続しています。 最終調整

     

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    ↓こんな洗面化粧台です。

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    ↓広々シンクと、シャワー水栓がおすすめ!

     

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    ↓吊戸棚の収納量 大 お役に立ちます。

     

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    ↓三面鏡の背面には、収納がいっぱい。

     

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    ↓くもり止め機能付き

     

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    ↓水を出してみます。 軽いレバーで吐水できます。

     

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    ↓手元レバーで簡単にシャワーへ切り替わります。

     

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    ↓シャワーを引き出して、使用することもできます。

     

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    ↓吊戸棚を設置するために、背面の壁を補強しています。 吊戸棚は、とっても役に立つ!

     

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    ↓軽い引戸 こんなイメージ…

     

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    ↓出入り口の段差はわずか。

     

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    ↓手すりも付いて、浴槽の高さも低くて 何かと安全に配慮してあります。

     

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    ↓可動式のシャワーフック

     

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    ↓広々とした浴槽です。

     

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    ↓フタ置きが浮いたいるのも良いですね。

     

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    ↓ランドリーバーを使って、洗濯ものの乾燥が出来ます。

     

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    ↓既存のアルミサッシを利用しても、キレイに納めることが出来ました。

     

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    ↓額縁もキレイに納まりました。

     

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    ↓窓を扱わないことで、コストダウンを実現しました。

     

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    ↓スタンダード仕様ながら、使いやすい混合水栓を採用。

     

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    ↓洗面器を置ける台

     

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    ↓大きめのシャワーヘッドで、水滴が広がります。

     

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    ↓エコキュートのリモコンは、扱いやすい高さに設置しました。

     

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    ↓浴室乾燥機のリモコンです。 換気・暖房・乾燥・24時間換気 機能

     

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    浴室は、24時間換気をおススメします。

     

    ↓天井面の 浴室換気乾燥機

     

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    ユニットバスの工事写真はここまでです。

     

    ↓隣のトイレの 便器の交換と、床のリフォームをしました。

     

    (同じクッションフロアを貼りました。)

     

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    ご依頼、誠にありがとうございました。

     

     

    ↓ユニットバスの イメージ写真1

     

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    ↓ユニットバスの イメージ写真2

     

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    ↓ユニットバスの イメージ写真3

     

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    ↓あなたの生活のイメージをお聞かせください!

     

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    ↓安心・快適になる♪ ユニットバス リフォーム

     

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